ことはカード(縄文カード)とは

縄文時代から変わらない日本語の音をイメージしたことはカード(縄文カード)を使い、

セルフコーチングが出来るようになるカードセッションです。

 

縄文時代の日本で使われていたと言うヲシテ文字から、

イラストレーターの牛嶋浩美さんと質問家のマツダミヒロさんがつくられたものです。

 

ご自身でテーマを決めてカードを選び、

感じるままに言葉にしていくことが大事になって来ます。

 

「考えない、感じるカード」です。


これまでに縄文カードを体験された方からいただいた感想です。


Qなぜ、縄文カードを受けようと思いましたか?

 

前回お会いした際に、少し縄文カードを見せてもらいました。

私は「縄文」に興味が湧き、さらにイラストやメッセージがとても可愛くてさらに興味が湧きました。


Q縄文カードを受ける前のお悩みは何でしたか?

 

普段家事や育児、仕事と忙しい毎日の中で、頭の中が整理がつかず混沌としていました。

何をやるにも中途半端な状態で思考が散漫になっていました。


Q縄文カードを受けてどんな変化がありましたか?

 

全て自分で選び、自分の頭の中に出た事を口に出すので、自分が思っていた事を表面に出すことができました。
さらに、メッセージを見て自分でそれを組み立てストーリーに仕上げるので、とても納得が行くものでした。
今の私は、一度立ち止まって考えを書き出し、心に素直になって楽しい事をのびのびとやり続ける事で循環していくと思います。
まずは、書き出しをやります。
占いとは違うので、自分で納得できるのが特徴だと思います。


Q縄文カードはどんな人におすすめですか?
 
今忙しくて中々自分に立ち戻る機会のない人。
自分の考えが散らかっている人、
自分で導く力をつけたい人
今、停滞していると感じている方。
自分へのメッセージを知りたい人におすすめです。
小さな一歩を踏み出す事が出来ると思います。


Qなぜ、縄文カードを受けようと思いましたか?

 

元々占い全般に興味があり、東洋的・日本的なものに特に興味があったので。ヲシテ文字にも興味がありました。

 

Q縄文カードを受ける前のお悩みは何でしたか?

 

パートナーがなかなか見つからないことです。

 

Q縄文カードを受けてどんな変化がありましたか?

 

選んだカードを自分の言葉で読み解くことで、考えがスッキリしました。

また、これからすぐにすべき事を決めた事で、悩みに対して踏み出しやすくなりました。

 

Q縄文カードはどんな人におすすめですか?

 

自分と向き合いたい人、突破口を見つけたい人、いろいろ考えすぎる人、感覚を研ぎ澄ませたい人